初期臨床研修医紹介

▼令和元(2019)年度初期臨床研修医

令和元年度 初期臨床研修医

永野 惇浩

出身大学:千葉大学


令和元年度 初期臨床研修医

笠木 紳矢

出身大学:福岡大学


令和元年度 初期臨床研修医

吉田 春生

出身大学:浜松医科大学



令和元年度 初期臨床研修医

小口 高広

出身大学:信州大学


令和元年度 初期臨床研修医

小森谷 健太

出身大学:筑波大学


令和元年度 初期臨床研修医

清水 翼

出身大学:千葉大学



令和元年度 初期臨床研修医

淡路 真梨

出身大学:秋田大学



※研修医宛の電話・メール等について、研修に無関係と判断できる場合や、大学名や病院名等をかたっての

セールス電話・メール等は、研修に支障をきたす可能性があるため対応できません。ご了承下さい。

▼平成30(2018)年度初期臨床研修医

平成30年度 初期臨床研修医

佐藤 允俊

出身大学:獨協医科大学


①江東病院のいいトコロ

指導医・上級医の先生方が優しくコミュニケーションが取りやすいところです。

 

②在学中にやっておくべきこと

部活。私はアメフト部で思いっきり燃え尽きました。いつかまたできると思っていると絶対後悔すので、全力で!

 

③医学生の皆さんへ一言

病院は、実際に見てみないと分からない良さがたくさんあります。見学お待ちしております。

平成30年度 初期臨床研修医

藤田 雅史

出身大学:大分大学


①江東病院のいいトコロ

指導医の先生との距離感が近く、疑問を解決しやすいところ。

 

1年間で成長したと感じるところ

まだまだ未熟ではありますが、救急外来などでの対応時に、問診、必要な検査のオーダー、各種手技までの流れをある程度はスムーズに行うことができるようになったと感じました。将来何科に進んでも必要な初期対応は身につけられるように残り1年間も頑張りたいと思います。

 

③医学生の皆さんへ一言

研修はモチベーション次第だと思います!是非一度見学に来てみてください!

平成30年度 初期臨床研修医

𠮷田 剛大

出身大学:帝京大学


①江東病院のいいトコロ

ローテーションで回る各科に基本的には研修医1人なので、指導医・上級医の先生だけでなく先生方全員で研修医の面倒をみてくれます。そのため、ほとんどの手技を独り占めできるところは魅力的です。そして、やることやってきちんと適正な時間に帰る、というメリハリが個人的には気に入っています。そして先生方は優しい!!これ大事!

 

1年間で成長したと感じるところ

当然のことですが、責任感だと思います。学生のときは何となくで済んでいたことも医師となってからはそれが許されなくなりました。そこの部分で色々な先生に、その場合はこのようにした方がいいなど具体的に教えていただいたり、心構えの部分を指導されたりと、とても濃い一年を過ごすことができました。何科に進むにしろとても大切なことであると痛感しております。

 

③医学生の皆さんへ一言

文章では伝えきれないことが多いです。雰囲気とか実際に見学に来て感じてみてください。


平成30年度 初期臨床研修医

薩川 綾乃

出身大学:浜松医科大学


①江東病院のいいトコロ

江東病院の良いところは、教え上手で教育熱心な方たちが多いところです。指導医・上級医のみならず、コメディカルさん、事務さん、時には患者さんに教わることも沢山あります。技術や知識に加えて、医者としての患者さんとの接し方を学ぶ、そんな研修医の成長を見守ってもらえる環境はとても貴重だと思います。

 

1年間で成長したと感じるところ

当直などでファーストタッチを行うと、スムーズに行えるようになったと実感します。主訴に応じた問診は、何例も経験することでだんだんポイントがわかってきます。

また、様々な手技に関しても少しずつ上達を実感して嬉しいです。機会を与えてくれて、適切なアドバイスもくれる上級医の先生方のおかげだなあと思います。

 

③医学生の皆さんへ一言

研修医は体力的・精神的に大変な局面もありますが、その反面、やりがいがあってとても楽しいです。学生の時には漠然としていた目標がどんどん具体的になり、やる気につながります。今学生の皆さんも、ぜひ当院で楽しい研修生活を送りましょう!

平成30年度 初期臨床研修医

飯村 宗也

出身大学:福島県立医科大学


①江東病院のいいトコロ

commonでありふれている疾患を経験でき、わからないところは指導医・上級医がしっかりと教えてくれます。各診療科間のコンサルトがしやすく、研修医が出来る手技も多めなので、自分で手を動かしたい人におススメです。

 

②1年間で成長したと感じるところ

入職したばかりの頃は、点滴などの手技はもちろん上手くいかず、救急外来での対応も戸惑うことばかりでした。

一年かけて内科、外科をローテーションしていくうちに様々な手技が上達したことに加えて、患者さんそれぞれの症状を把握し、それに対してアセスメントを行うことを繰り返していくことで、各疾患への理解も深めることができたと感じています。

 

③医学生の皆さんへ一言

稀な疾患はあまり経験できませんが、市中病院だからこそ経験できる病気、だからこそ出来る手技があります。研修医の数が6人と多すぎず少な過ぎず、互いに励まし合いながら成長できる病院だと思います。是非、一度見学にいらしてみてください。

平成30年度 初期臨床研修医

長嶋 春樹

出身大学:浜松医科大学


①江東病院のいいトコロ

先生たちがみんな優しいこと。昔ながらの体育会系の指導方式が良いっていう人もいるかもしれないけど、僕はそういうのあんまり得意じゃないのですごくのびのび働けています。医師の数も充足しているので、研修医の面倒もしっかり見てくれるますし、指導面もばっちり。あと、食堂が安くて地味においしいです。

 

1年間で成長したと感じるところ

医者1年目である前に社会人1年目であったため、知識だけでなく患者さんとの対応を多く学びました。患者さんからすれば、何年目だろうと医者であることは変わりなく、一言一言に責任がついて回ることを肌で感じました。一人前というにはまだ知識が足りませんが、患者さんに寄り添うことがいかに大事であるか学び、精進していきたいと思います。

 

③医学生の皆さんへ一言

研修病院選ぶのって、特に東京だとたくさんありすぎて何が何だかわからないと思うので、色々な病院行ってみるのがいいと思います。絶対受けないような振り切った病院を見ると、何が自分の中で大事なのかもわかってきます。意外と見学するとよかったりもするし、ぜひ一度江東病院へ。


※研修医宛の電話・メール等について、研修に無関係と判断できる場合や、大学名や病院名等をかたっての

セールス電話・メール等は、研修に支障をきたす可能性があるため対応できません。ご了承下さい。



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